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藤田です^^

 

今回は自作情報商材の値段・価格設定の仕方に
ついて書いていきたいと思います

 

自作情報商材の値段・価格設定の仕方

情報商材アフィリエイトではなく自作した情報商材をASPを
介して販売するときに頭を悩ませるのが情報商材の価格設定です

 

情報商材はインフォトップなどの情報商材ASPを
見てみると分かりますがピンからキリまであります

 

3000円台のものから3万円、5万円と様々です

 

情報商材の価格設定は明確な基準というものが存在していなく
悩む人も多いです

 

情報商材の価格設定はぶっちゃけて言うと
高ければ高いほうがいいです笑

 

普通に考えて一つ1万円の情報商材を10個売って10万円稼ぐのと
5万円の商材を2つ売って10万円稼ぐのでは間違いなく高単価のほうが
労力が少なくて済みますしより稼げます

 

ただやたら高くすればいいってわけではなく
その価格を出す価値がある商材だと思わせるランディングページか?や
その人の今までの実績にもよるからです

 

情報商材を自作したらランディングページ(商材を販売するためのページ)
を作りますがランディングページでいかに読んでいる人に
いかにほしいと思わせるかがカギです

 

実際自分でできたランディングページを読み返してみて
「このランディングページを見て自分だったらどれくらいの値段だったらお金を出すかな?」
と考えてみることです

 

情報商材は購入するまで中身が分かりません
だから仮に情報商材の中身が役に立たないノウハウだったとしても
ランディングページが魅力的であればお客さんはお金を出してくれるんです

 

もちろん質の悪い情報商材を作ってだまして売ってしまえって話ではなく
情報商材自体はちゃんと作りましょう

 

じゃないとそもそもASPの審査をパスできないです^^;

 

情報商材の中身も大事ですがそれよりも
力を入れるべきはランディングページです

 

ランディングページの出来栄え次第でお金を出してくれる
上限が決まるといっても過言じゃないからです

 

それと販売者の今までの実績も価格設定に影響します
今まで数々の情報商材を販売していて評判もいい販売者と
はじめての情報商材販売で実績がまだない販売者だったら価格設定も変わってきます

 

今までの実績やいい評判のある販売者だったら
お客さんは多少価格設定が高くても買いたいっていう人が
大多数です

 

でも実績がない場合そうはいきません
「本当にこんなお金を出す価値があるのか?」
そういう目で見られますので^^

価値の安売りをしない

情報商材の価格設定の時に価値の安売りをするのはやめましょう

 

めちゃくちゃ頑張って作ったけど
「お客さんは安ければ安いほどうれしいよな」と考えて
価格を安くしてしまうのはだめです

 

自分の情報商材を売る以上、自分の作った情報商材には
自信をもって高い価格を付けましょう

 

上でも話しましたが1万円の情報商材を10個売るより
5万円の情報商材を2個売ったほうが10万円稼ぐのに
労力は少なくて済むしより稼げます

 

日本人ってどうしてもお客さんに遠慮してしまいがちな
ところがありますが自分がいいと思った情報商材なら
自信をもって価格設定をすることです

 

「この価格で買いたくないんだったら買わなくていい!」
という気持ちでいましょう

 

あとこれは余談ですけど日本人って
高ければ高いものほどいいもの」っていう考えが根底にあって
同じ商品でも高いものほど上質であるっていう意識が働くんですね

 

だから同じ情報商材を3000円で販売したときと
1万円で販売したときでは1万円で販売したときのほうが
より本数が売れるということも多々あります

 

だからそんなに高価格に設定することに対して
ビビらなくて大丈夫です

情報商材の平均相場はいくらくらいが一般的か?

情報商材の平均相場ですがこれも一概には言えません
言えませんが多くの情報商材は1万円~5万円くらいの範囲内の価格です

 

アンリミテッドアフィリエイトは29800円

アンリミテッドアフィリエイトは半年頑張っても稼げないからやめとけ

 

下克上∞は16800円

下克上∞アフィリエイトは稼げない?特典付きでレビュー

 

 

とまぁ2つだけですけど見てみるとやっぱり1万円から5万円の
価格の範囲内に収まってますよね

情報商材が高い理由

情報商材って値段が高くて
電子書籍の10倍くらいするものがほとんどなんですよね

 

なんでかっていうと
電子書籍では絶対に手に入らない情報が書いてあるからです

 

んーなんていうんですかね、電子書籍は知識だけなんですけど
具体的な方法については書いていないみたいな
そんな感じなんですよ

 

僕も今までいろんな情報商材見てきましたけど
「これは電子書籍の値段くらいじゃ売れないわ」っていうのが
ほとんどでしたから

 

電子書籍は「魚を釣るためには釣り竿が必要だよ」っていうのを教えてくれてて
情報商材はよく釣れる釣り竿の作り方からどんな餌を使えばいいのか、どの池でどの時間帯がおすすめか
そういうのを全部網羅してくれてる感じですね

 

ちょっとわかりにくいかもしれないですけど
とにかく高いには高いなりの理由があります

 

質の高い情報商材が多いので読者の人に紹介しやすいんですよ
自信もって進められますし、その情報商材じゃなきゃダメっていう
理由もきちんとあるので売りやすいです

 

最後に

ということで情報商材の価格設定の仕方
について解説しました^^

 

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以上藤田でした^^

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