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藤田です^^

 

今回はまともな情報商材の見分け方・見極め方について
書いていきたいと思います

 

まともな情報商材の見分け方・見極め方!本物はあるのか?

まずまともで本物の情報商材は存在するのか?
ということですが間違いなくあります

 

僕がこちらの記事で紹介しているものなんかは
間違いなく優良商材といえるものですし
さらに言うと稼げるようになったのは情報商材のノウハウを
学んだからといっても過言じゃありません

アフィリエイトにおすすめな優良情報商材・教材を一覧でまとめてみた!

ただこれから情報商材を初めて購入しようと思ってる人は
本物の情報商材か詐欺商材なのか見分けがつかないですよね?

 

なのでまともでなおかつ稼げる本物の情報商材を
見分ける方法を解説していきます

 

方法はいくつかあるんですが最もオーソドックスというか
定番のやり方を紹介します

情報商材を実際に購入した人のレビューを見てみる

まずはその情報商材を実際に購入した人の
レビュー記事を見てみることです

 

情報商材の名前で検索すればほぼ確実な線で
その情報商材に関する評判やレビュー記事が見れます

 

そしてなるべく複数のレビュー記事を見て
大丈夫そうだと確信が得られれば購入しても
大丈夫です

 

ここで注意しなきゃいけないのは
「本当は買ってないけどほかのレビュー記事をリライトして
あたかも買ったようにレビューしている記事」です

 

購入しなくてもほかの人のレビュー記事をリライトすれば
記事が書けないことはないですし、リライト記事だとしても
売れることはあるからです

 

そういう人のレビューをうのみにすると
「言ってたことと全然違くね?笑」みたいに
購入した後に気づくことになります

 

なるべく情報商材のレビュー記事は一人だけの記事を見て
いいもの、悪いものって判断するのではなく
複数の人のレビュー記事を見ていくことです

 

そうするとこの人の言ってることとこの人の言ってることが違うみたいな
ことが出てくるんで、どっちが正しいのか判断するには
どちらの主張のほうが多数意見を占めているかで判断します

 

いろんなレビュー記事を見てみてAっていう意見を言ってる人が2人
Bという意見を言ってる人が10人とかだったらBの意見のほうが正しいと判断して
間違いないです

 

それともう一つ注意しなきゃいけないのはほかの情報商材を売るために
優良情報商材でも批判しているアフィリエイターもいます

 

どういうことかというと情報商材Aを売りたいと思ってる人が
情報商材B(優良商材)のレビュー記事を書いて情報商材Bは「全然だめだ」
「これじゃ稼げるようにはならない」って批判して

 

「情報商材Aでは稼げないですが情報商材Bだったら稼げますよ」って感じで
情報商材Aに興味を持ってた人を情報商材Bに誘導するわけです

 

情報商材A,Bのジャンルが同じであれば情報商材Aに興味を持ってる人は
情報商材Bにも興味を持つ可能性が高いです

 

例えばAがダイエット商材でBもダイエット商材だとすると
Aに興味を示した人が検索してきてるのでそこでBの情報商材を紹介すると
同じダイエットジャンルなんでBにも興味を示してくれます

 

その結果情報商材Bが売れやすくなるわけです

情報商材のランディングページをよく見る

次に情報商材のランディングページを見てみて
矛盾点がないか?やけに簡単に稼げるということを主張していないか?
を見ていきます

 

毎日1万円稼げるとか言ってるのに
最低月に150万円稼げますとか言ってるランディングページは
言ってることが矛盾してます

 

毎日1万円稼げるとしたら月に30万円ですが
150万円という数字は叩き出せるはずがありません

 

あとは

  • たった一分コピペするだけで
  • カンタンに誰でも
  • 知識経験スキルなしでも稼げる
  • 80歳のおじいちゃんでも稼げた

こういうフレーズが使われてたら確実にアウトです

 

普通に考えてそんなことありえないですから笑

情報商材の販売者の名前で検索してみる

あとは情報商材っていうのは特商法に基づく表記を
必ず表記しなければいけません

 

これは法律で決まっています
なので特商法のない情報商材はその時点で詐欺確定ですし
相手にするだけ無駄な時間を消費するだけです

 

ただ特商法について書いてある情報商材がほとんどなので
特商法に書いてある販売者名でグーグルなどで検索してみます

 

そうするとその販売者の過去に売り出していた商材や
評判などを知ることができます

 

「販売者名+評判」などで検索すれば出てくるはずです

 

そこで悪い評判しか出てこないとかであれば詐欺情報商材
逆に評判がよさそうであれば優良情報商材という判断をしても大丈夫です

 

業界大手の信頼できるASP(インフォトップなど)を使う

情報商材を販売しているASPでインフォトップというところがあります
インフォトップは業界大手で情報商材を販売するために厳しい審査をすることで有名です

インフォトップ

 

なので誇大広告がひどすぎる情報商材や中身が伴っていない情報商材
再現性がまったくない情報商材、犯罪まがいの手法を紹介している情報商材は
販売すらできません

 

一時期はインフォトップも審査が緩く上で上げたような信用できない
情報商材を扱っていたこともあるようですが
今はそんなことはなく基本的にインフォトップで販売できているのであれば
優良商材という判断をしても間違いないです

詐欺商材も間違いなくある

優良情報商材もありますがこの業界には詐欺商材も間違いなく存在します
運悪く一番最初に詐欺商材にあたってしまった人は本当に気の毒だと思います

 

最初の情報商材が詐欺だったというだけでほかの情報商材も
同じ詐欺商材だと判断してしまって一切情報商材に関する情報を
シャットアウトしてしまうからです

 

もしそこからほかの情報商材はまともで本物の情報商材かもしれない
という考えに至れば本物の情報商材と巡り会って稼げるようになったかもしれないのに

最後に

ということでまともな情報商材の見分け方・見極め方!本物はあるのか?
について解説しました

それと僕のメルマガでも情報商材アフィリエイトで稼ぐためのノウハウについて
情報発信しているので参考にしてみてください

 

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以上藤田でした^^

 

 

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