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藤田です

 

 

今回は

情報商材は胡散臭いのかという

問題について取り上げてみたいと思います

 

 

情報商材は胡散臭くない

 

情報商材というのは

単に本とかの紙媒体が

ネットで見られるように電子媒体になっただけです

 

 

情報商材が胡散臭く思われる理由としては

電子媒体だからだと思います

 

なじみがないんですよね

 

この問題は世の中に情報商材が

広く認知されれば解決する物です

 

僕たちは情報商材だけでなく

電子媒体という物を

日常で使っています

 

PASMO、Suicaなどの電子マネーとか

あとはネットバンキングとかも

ネット上を介した物ですよね

 

それが胡散臭いとか

そういう感情が起きないのは

広く認知されているからです

 

 

また、市販の書籍に比べると

得られる情報が桁違いに濃いのが特徴です

 

 

あとは値段がめちゃくちゃ高いのも

特徴ですね

 

まぁ得られる情報の質を考えれば

納得の値段ではありますが

 

ただこの値段の高さがネックになって

購入を躊躇してしまう人もいますね

 

気持ちは分かりますけどね

市販の書籍が3000円とかで

買えるのに対して

 

情報商材はほとんどの物が

軽く1万円〜3万円くらいはするので

 

情報商材に投資することの費用対効果はとんでもない

情報商材にはぜひ投資してもらいたいと思ってます

 

情報商材に投資することの費用対効果はとんでもないからです

 

情報商材はやはり市販の書籍とは比べ物にならない

情報が得られるので

 

稼げる確率も市販の書籍を買うより

グンと上がります

 

今2万円かそこらの金額を投資することによって

数ヶ月後には月収100万円を稼げるということもあるらしいです

 

 

僕はまだ稼げてないんで

そこらへんはよくわかりませんが笑

 

 

ただ、そう言うことが普通に起こるらしいんですよ

 

そう考えたら今失う

2万かそこらの金額を惜しんで

 

将来手に入れられるはずだった

会社員以上の給料とニート並みの

時間の余裕を失うっていうのは

非常にもったいないことだと思います

 

 

今手元にあるお金>将来手に入れられる自由

という公式が出来上がってるんですよね

 

これを

今手元にあるお金<将来手に入れられる自由

という公式に変えていくことが大事です

 

 

面白かったり役に立ったら

シェアしてもらえると嬉しいですヾ(=^▽^=)ノ

 

 

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