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藤田です^^

今回はアフィリエイト記事の内容は何を書いていけばいいのか?
ということについて書いていきたいと思います

アフィリエイト記事の内容は何を書けばいいのか?

アフィリエイト記事では書くことは狙うキーワードに変わってくるので
「こういう内容を書け!」というのは一概に言えませんが
どの記事でもこういう内容を記事を書く上で必ず意識しなければいけないというポイントがあります

 

そのポイントを外すと記事を書いても全く上位表示できないし
アフィリエイト報酬も入らないということになってしまうので
しっかり意識していくことが大事です

意識するポイントはこの4つです

  • 検索してきたユーザーの検索意図を満たせる記事
  • あなたの記事だけを読めばほかの記事を探しに行かなくてもいい記事
  • 実際に体験したあなたしか書けないオリジナリティのある記事
  • 1記事に1メッセージが原則

検索してきたユーザーの検索意図を満たせる記事

まずは検索してきたユーザーの検索意図を満たせる記事です

 

検索意図っていうのは検索してきた人が何を知りたくて
検索してきているのかっていうことです

 

これはちょっとキーワード選定にもかかわってくるんですが
例えば「ダイエット 簡単 短期間」で検索してくる人は
カンタンに短期間で痩せるダイエット方法を探していると分かります

 

なので記事の内容は簡単に短期間で痩せるダイエット方法もついて
書いてあげる必要があるわけです

 

「ダイエット 簡単 短期間」で検索してくる人は
「時間はかかるけど健康的に痩せられる方法」は探していないわけです

 

だから「ダイエット 簡単 短期間」で検索してきたユーザーの検索意図を満たせるのは
カンタンに短期間で痩せるダイエット方法です

 

たまにこのキーワードってどんな検索意図をもって
検索されるんだろうってキーワードがあるんですが
そういうキーワードが出てきたら実際に検索してみてください

 

検索するとたくさん記事が出てきます
その中で上位に表示されているサイトが書いている内容が
検索ユーザーの求める内容です

 

そのサイトが上位表示しているのは
検索ユーザーの検索意図を満たしているからです
だから上位表示しているサイトを見れば検索意図は分かります

あなたの記事だけを読めばほかの記事を探しに行かなくてもいい記事

次にあなたの記事だけを読めばほかの記事を探しに行かなくてもいい記事です

 

これはSEO対策(自分の記事を上位に表示させるための戦略)で
「網羅性」というものです

 

どういうことかというとあなたの記事を読んで
Aという内容については分かったけどあなたの記事を読んでるうちに
新たな疑問Bが出てきた

でもあなたの記事ではBについては書いていないので
Bについてまた検索しなおしてほかの記事を探しに行ってしまった

 

網羅性が低いとこういう新たに生まれて疑問について
また違う記事を探しに行かれてしまうので
あなたのサイトへの滞在時間が短くなりグーグルからの評価も
下がり上位表示が難しくなります

 

なので検索してきた人があなたの記事を読んで
次に気になることは何だろう?ということを考える癖を
つけることが重要です

 

とにかくほかの記事を探しに行かなくてもあなたの記事だけで
疑問が全部解決するくらいの内容を書いてあげることで
上位表示されるようになります

実際に体験したあなたしか書けないオリジナリティのある記事

次に実際に体験したあなたしか書けないオリジナリティのある記事です

 

実際に体験したことを書いている記事はオリジナリティのある記事とグーグルに
判断されて上位に表示されやすい傾向があります

 

しかもそれはあなたしか書けない内容なので
ライバルサイトがまねしようと思ってもできません

 

例えばなんですけど「空手の全国大会で優勝した人が優勝した時の
気持ちについて書いている記事
」とかは実際に全国大会で優勝した人しか
分からないし書けないですよね?

 

これは極端な例ですが別にこんな極端じゃなくても
例えば「商品を購入して使ってみた感想」とかも
実際に購入して使った人しかわからないわけです

 

本当は購入していないのに購入したように
感想を書いている人もいますがそういうのって
意外とわかります笑

 

なぜなら誰でも書ける当たり障りのないことしか書いてないから
逆に実際に体験した人しか書けないような文章を書いていれば
信用できます

1記事に1商品の紹介が原則

これは商品のレビューとかに言えることですが
1記事で取り上げる商品は1つだけにしましょう

 

ちょっとわかりにくいと思うんで説明すると
例えばAという商品について書いてる記事なのに
Bという商品についても紹介している

 

こういう書き方をすると訪問者が混乱します
混乱した結果どちらを選べばいいかわからなくなり
結局購入に至ってくれません

 

ただ例外としてはAという商品を批判して
「Aという商品はあまりよくないので僕としてはBという商品をお勧めします」という
書き方だったら全然オッケーです

 

商品を比較することで購入率を上げる方法ですが
これは結構使っている人が多いです

 

ダメというかやらないほうがいいのは
AとBという商品どちらも絶賛しちゃうことです
そうすると読者は「結局どちらの商品がいいのか」分からなくなり
結果ページを閉じてしまいます

見本サイトと例文の見つけ方

記事を書くときに見本サイトと例文があれば
文章が書きやすいですよね?

 

なので見本サイトと例文の見つけ方について
書いていきます

狙うキーワードで実際に検索してみる

まず一つ目の方法しては狙うキーワードで
実際に検索してみることです

 

そうするとサイトが検索結果に表示されるので
その中の上位に表示されているサイトが見本サイトになりえます

 

なぜかというと

上位表示されている=検索ユーザーのニーズを満たしているいい記事

ということだからです

 

こちらの記事でも書いてますが構成をパクるのは何ら問題がありませんので
上位に表示されている記事の構成をマネすれば自分の記事も
上位に表示される可能性があるということです

参考:アフィリエイトブログの記事のパクリ方!記事構成の丸パクリは問題なし

 

あと文章の書き方とかどこら辺の位置に商品の紹介リンクや
メルマガ登録ページへのリンクを置いているかなど
サイト全体を見るだけで参考になることは多いです

アフィリエイト関連の書籍では見本となるサイトが紹介されている

もう一つはアフィリエイト関連の書籍を購入すると
その書籍の中で稼げているサイトをいくつか紹介していることがあります

 

僕は情報商材も買ってますが市販の書籍も
結構な数買ってます

参考:情報商材のメリット、デメリット!優良商材の選び方とは?

ちょっとわかりにくいかもしれませんが
「プラス月5万円で暮らしを楽にする超かんたんアフィリエイト」という本でも
現在稼げているサイトについて紹介されています

 

ほとんどがサイト名とかを公開しているので
サイト名で検索すれば実際にそのサイトを見ることができます

 

中にはサイト非公開の人もいますが^^;

 

まぁとにかく現状で稼げている人のサイトを
リアルタイムで見れるわけですから参考にならないはずがありません

 

さっきも言ったようにサイト全体を見渡せば
バナーの配置位置とかもちろん文章の書き方についても
構成や例文を見ることができます

最後に

僕は324000円の高額塾に入っていました
その時のノウハウを今だけ無料でプレゼント中です^^

 

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以上藤田でした^^

 

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